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12/5 夢の守護者

自分は自分自身の夢の守護者であることを、
知っていてください。
誰か他の人が、
あなたの代わりにあなたの夢を守っていたとしても、
あなた自身が夢を大事にしていなかったり、
手放してしまえば、
夢は失われてしまうでしょう。
あなたの夢は、
あなたが守るものであり、
時が来るまで、
大切に育てていくものなのです。

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